8月

8/31(日) 大● 小●

朝いつも起きる6時半にうい郎はごそごそと出てきていたけど、私が起きられなくてそのまま8時半まで放っておいた。えさ入れの前でじっとたたずんでいた。

8/30(土) 大● 小●

背中の毛が段々落ち着いてきて、今度は上の方に上がってきた。抜けた毛が細かいので、鼻がむずむずして大変。こまめに掃除をしなければいけない。

8/29(金) 大● 小●

おとなしく過ごす。

8/28(木) 大● 小●

まだまだ毛がよく抜ける。夕方遊ばせようとゲージから出すと、あまりうろうろせずに食べ物ばかりねだる。

8/27(水) 大● 小●

昨日の夜中、相方が言うには、寝ていたうい郎がすごい勢いで寝床から出てきて、外にだせというのかと思ったら、いつもよりお尻を高く上げてうんこを大量にしてすぐにまた寝床にもぐったらしい。

8/26(火) 大● 小●

久しぶりに朝にすごくよく遊んだ。というより大暴れで、段々興奮してきて手におえなくなって腕をかまれた。まだまだ元気がある。

8/25(月) 大● 小●

すごい毛がぬける。やっと夏毛に変わったかと思ったら急に寒くなるものだから、うい郎の体温調節も大変だ。背中がみずぼらしい。はげ山みたい。背中をよくボリボリ掻いている。そのたびに毛が飛び散るので掃除が大変。

8/24(日) 大● 小●

涼しいを通り越して寒い。うい郎の寝床に布やタオルをいれてふかふかにしてやった。すると、夜中起きなかった。やっぱり寒かったみたい。かわいそうなことをした。

8/23(土) 大● 小●

とても涼しい。町はお祭り。とてもうるさかったけどうい郎は全く気にしていない。ゲージを台所から居間にうつした。今日も夜中にガタガタいっていたような気がする。もしかしたら寒くて布団にいれてくれといっていたのかもしれない。

8/22(金) 大● 小●

ちょっと涼しくなってきた。夜中にガタガタいってたような気がするけど、起きれなかった。

8/21(木) 大● 小●

まだまだ毛がよくぬける。梨をあげる。相当おいしいようだ。

8/20(水) 大● 小●

昼間はおとなしく寝ている。夜すごい雷があったけど、うい郎は我関せず。

8/19(火) 大● 小●

お昼から出かけていたのだけど、私がいない間、おとなしくしていたようだ。

8/18(月) 大● 小●

やっぱりまだ暑い。でも疲れがでたのか、よく寝ていた。

8/13〜17(水〜日) 大● 小●

実家に帰省。

電車の中ではガタガタして大変だった。ほとんどずっとゲージをかじっていた。キャベツを食べている時だけおとなしい。ゲージ(虫かご)の上にはってあったベニヤ板をかじって穴があいていてそこから鼻を出したり、かばんをかじったり。

実家は浜の風があってとても涼しく、うい郎も気持ちよさそうにしていた。今毛がすごく抜ける時で、見た目もボロボロ。全体的に白くなった。

いとこの子供達がうい郎を気に入って、何度も見に来る。うい郎は子供がちょっとぐらいさわいでも全然平気だった。もっと怒って威嚇すると思っていたけど、普通だった。相方がかまう方が怒る。

こっちに帰ってくる電車の中はほとんど寝ていた!よかった〜。家に帰ってきたら、外に出せと騒ぐので出したら、家じゅうを徘徊し始めた。動きたかったようだ。気の済むまで遊ばせて、キャベツあげてオオバコあげて、ちょっと早い晩ご飯食べてアリメ食べたら満足して寝た。

疲れたようで、ぐっすりと眠った。

8/12(火) 大● 小●

おとなしめ。

8/11(月) 大● 小●

夕方ご飯の仕度をしている時にうい郎を遊ばせていた。低いテーブルの上に水につけたわかめを置いてたら、急にうい郎がその上にびちゃん!と飛び乗って、わかめ風呂になった。その後、びちょびちょの下半身でそこらじゅうを歩くので大変だった。

8/10(日) 大● 小●

背中の毛がよくぬける。まだ完全に夏毛になってないようだ。

8/9(土) 大● 小●

昼からだんだん涼しくなってきた。うい郎も気持ちよさそうに寝床で寝ていた。

8/8(金) 大● 小●

昼間はおとなしい。

夕方、相方がゲージの中にいるうい郎にふざけて遊んでいたら、ゲージの鍵がしまってなかったみたいで、急にガタン!とゲージが開いて、うい郎が飛び出してきた。驚いた相方は大声を出して隣の部屋に逃げ、押し入れの中に隠れた。そんなに恐いのか。

8/7(木) 大● 小●

クーラーをつけると、うい郎には寒すぎるみたいですぐに丸まってしまう。うい郎にはクーラーは必要ないのではないか。でも病院の先生はせめて除湿だけでもつけてあげたほうがよいという。

8/6(水) 大● 小●

砂浴びをさせる。今日も砂の中でうんこをした。

8/5(火) 大● 小●

雨が降ったりやんだり。気温は低くなったけど、湿度がすごい。なので、あまり涼しく感じない。でもうい郎は普通に寝床の中でおとなしく寝ていた。

久しぶりにりんごをあげた。

8/4(月) 大● 小●

朝から出かけたので、扇風機をちょっとかかるようにして出てきた。昼に帰ってきたら、全然暑そうにしていない。

夕方にすごい夕立ち!すぐそこで雷が落ちたような音がした。なのにうい郎は全く無関心。聞こえてるんだか聞こえてないんだか、本当に全然気にもしていない。なぜだ!?停電になった。その瞬間、ちょっとだけ顔をあげた。その後寝床に入って、なんと腹を上にしてドーンと寝だした。自然界では日常茶飯事で巣にもぐってれば安全ってわかっているからだろうか?

8/3(日) 大● 小●

ペレットを水にふやかしてあげる。しばらくそれを見つめて食べようかどうしようか考えてからゆっくり食べはじめる。

8/2(土) 大● 小●

病院で処方してもらっている薬(漢方薬)とレメディの味が大好きみたいで、まっ先に舐める。そういえば、2、3日前に半年ぶりくらいにペレットをのどにつまらせた。しばらく目がすわってじっとしててカッ!とはくようなそぶりをしたら、だんだん普通の目にもどってきて、直った。一度つまらせると臆病になるみたいで、しばらくすごくゆっくりと用心しながらペレットを食べる。

8/1(金) 大● 小●

今日は2ヶ月ぶりの病院。のどの検診。のどのしこりは変化なし。心臓も丈夫。リンパの晴れもなし。夏の毛変わりが成功しているって言われた。模範おじいちゃんだって。見た目は5、6歳に見えると言われた。もう9歳なのに。引き続き、今までと一緒の薬をもらった。飲まなくても大丈夫なような気もするけど・・・後で後悔するのはいやなので。

帰る